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ao shindo 著
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「phone,TETOLA93,ao - 3way」
ECBY-001 \1000

ディスクユニオンのパンク館の店頭に並びます。

DISKUNION
http://diskunion.net/punk/ct/detail/PNK0804-299

STMONLINE
http://shop2.genesis-ec.com/search/item.asp?shopcd=17263&item=500161

aoがAOになってて、
少しばかり悲しいです。
実はi-tunesに入れてもAO。
少しばかり悲しいです。

i-tunesに入れて気づいたけど
うちの1曲は他のバンドの2曲分の長さ!

申し訳ない。
PR
一昨日のネス企画

ネスがあの時の輝きを放っていて、なんだか懐かうれしくなった

ジオーネットアウルは夜に消えて只走っていた



昨日の私個人的な企画

カムバック90ズ

のタイトルどうりというか、本物のメロコアというか、そういうのを見せてくれた出演バンドのみなさんありがとうございました

マーガリンのあの一曲目はメロコア好き心を鷲掴みにされます




今度は5月9日ノットイエットのレコ発楽しみだな




それにしても
鈴木先生
おもしろい
話に信念というか力を感じます
絵が若干、羽生生純に似ていたので、読む前はふざけた漫画なのかなっておもっていたけど

教師のための漫画


 っていう感じです
麻生久美子推薦です
何年か前にBBCの太田さんとゆうたさんと、TETOLA93の丸山さんと、
ふざけていっていた足利BBC CLUBのレーベルが実現しました。

しかもそのとき話ていたレーベル名、

『山びこ少年レコーズ(たぶんごっつのパクリ)』

を英語にして、
『Echoboy Records』!

おもしろすぎでしょ!

詳しくは、
http://mio.shop-pro.jp/?pid=7421228

流通にはかけないので、
とりあえずはライブ会場、や通販で販売します。

そして
そのCDを担いで明日高崎trusut55へ

4/13
弦唸 Presents
第二十二章「足利VS高崎」

足利
TETOLA93(足利)
phone(足利)
ao(足利)

高崎
一人下僕
good by my bicycle
sarieri
+IRONY
SUPER NAD’S

open 15:00
start 15:30

adv. \1500
door \1800
ヒミズchazawa visionの住田が頭を打ち抜いた後に茶沢さんが言った


「何それ」






ボーイズオンザランのちはるちゃんが新幹線で長野に帰るときに言った


「何それ」





妙にシンクロします。 




それにしても花沢健吾の漫画に出てくるムカつく男の名前が両作品とも


「青山」


なんだろうか。




マクハリみたいに担当の名前なのかな?
バカは風邪を退かない

という言葉がありますが、

体調管理ができずに風邪を退くほうがよっぽどバカだと思います。





あの夢を見て以来、正直ベッキーのことを意識してます。


次の日の新聞に載っていたので、つい写メってしまったりと、、、




それにしても

今日観たTARIRARIRAは
kakkoよかた。


ライブ感というかなんというか、



kakkoよかた。

あの新曲はあと何回かライブを重ねれば素晴らしい曲になるんだろうな。






漫画の話をしてもいいですか?

先日なんとなく買った
「愛と青春の成り立ち」が
凄くおもしろかった。


いろんな面から視て、
高校の時ではなく
今読んでよかったなと、
思う限りです。

この
高校の時ではなく
今読んでよかったな感は
「シガテラ」が凄くわかりやすいと思います。
朝から宮崎あおいの結婚式というニュースをみたからだろうか、


二度寝した夢に
ベッキー
がでてきた。



そう、
ベキベキベッキーである。


舞台は外国。

なぜか英語が通じるアジア系なところ。


そこへ友達三人と旅行に行きました。



ふと立ち寄ったご飯屋さんにベッキーがいて、ひょんなことからベッキーの家に俺だけ泊まることなった。





少年たちよ。
残念ながらこの先、いやらしい展開には発展しないぞ。



どちらかというと、男女としてというより友人としての関係だった。

俺「いつも俺といるとき、君はぎこちないというか、自分をだしてないよね」

ベッキー「自分を出してないのはあなたでしょう?」

俺「これが俺なんだよ。」


なんか妙に現実感のある会話。


ちなみにそこはベッキーの別荘的なところで、


実際は東京のはずれに住んでいて、家賃が10万らしい。

高くないかい?

って尋ねたら

2LDKなんだって。





その家で目が覚めると、置き手紙があって、

楽しかったわ。

的な内容だったかな。




とりあえず、一緒に撮った写真を持って東京の家を訪ねようと思った。




とこで、目が覚めました



なにより、今日の朝のニュースにへこみました。
結局現実が全て


現実がなければ、漫画も映画も音楽だっておもしろくない。



現実という対称がなければ、良いものがわからなくなってしまう。



良いものはちゃんと評価されてほしい。

作品であり人であり。




だからその符号はしていてほしい。


頼むぜ世界。
鮮度→味


新しい曲ができると、始めはすごく鮮度がいいなって思う。 




しかし、何度か合わせていぐうちに鮮度が落ちてくる。 


の部分だ。



そしてだんだん最適な鳴らし方やらなんやらを探し、



を目指す。


こんなこんな見解です。





23日にやろうとしている新曲は


の左端の書き始め。




不安だ。
ミュージカルな映画は苦手だ



むしろ嫌いだった




けど、映画「RENT」は素晴らしかった。




いい加減my speace始めようと思いますが
BBC太田氏に視聴をできるようにしてもらったのでしばし待機

http://mio.shop-pro.jp/?pid=6345624

通販もできるらしいよ!


それにしてもTETOLA93のアンインストールのカヴァー
最後に12話のあの言葉が、、、





街や電車やコンビニや本屋で、
可愛い女の子を見かけると
悔しさから
否定したくなってしまう

きっとあの子は、
電車で年寄りに席を譲らない
きっとあの子は、
虫歯がある
きっとあの子は、
オセロが超強い
きっとあの子は、
走る姿がかっこ悪い
きっとあの子は、
毎月オーディション雑誌を買っている
きっとあの子は、
漫画喫茶に行ってNANAを読んでる
きっとあの子は、
「麹町」が読めない
きっとあの子は、
ダブルクリックがうまくできない




けど、きっと幸せになるんだろうな
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